[PR]

「関連情報エリア」サービス終了のお知らせ

いつもYahoo!ニュースをご利用いただき、ありがとうございます。
誠に勝手ながら、「関連情報エリア」を6月25日に終了いたします。
詳細についてはこちら

※ここより下は、メディア関係者と読者が作るガイドコンテンツです。   表示方法: 標準全部

AKB48最新ニュース

アイドルCheck!ORICON STYLE
指原莉乃が暫定1位! 進む世代交代。速報順位から見る今年の選抜総選挙の行方
AKB48小森美果も卒業発表! 人生を考えるタイミングか? 立候補制の余波を考える
「AKBのなかで一番危険な生物は誰か?」と聞かれた川栄李奈が無難な答え
こじはる、総選挙速報で世代交代実感
NMB48、水着&漂流ジャケ写解禁
神7まさかの苦戦 優子、まゆゆ以外は…
芸能ニュースラウンジデイリースポーツ
AKB永尾まりや CKB横山剣は「かっこいいおじさん!」秋元康氏が卒業&人事に言及
AKB48今年もリバイバル公演スタート!初日はチームA1st「PARTYが始まるよ」
NMB48山本ひとみ卒業を発表!ファンやメンバーのメッセージに涙で「私は、本当にしあわせものです」
AKBリクエスト-DVDに卓上パネル
特撮マニアのAKB田名部 快獣に興奮
AKB岩佐 総選挙選抜入りへ強い援軍
ナタリークランクイン!
Perfume「音楽龍」でタカトシとチョコレイト・ディスコ
「ミュージャック」たかみな×たなしん×のび太コラボライブ
「smart」表紙にAKB48大島優子&選抜総選挙別冊付録も
<AKB選抜総選挙>初日速報はさしこが首位 2位まゆゆ、3位に大島優子
「AKB選抜総選挙」投票権付き新曲 初日売上歴代最高 141.5万枚
SKE48石田・大矢・木崎が初の台湾訪問 「台湾コンサートを開催したい!」

AKB48とは

AKB48は、秋元康の全面プロデュースにより、2005年に誕生。秋葉原に専用劇場「AKB48劇場」を持ち、チームごとに日替わりでほぼ毎日公演を行っている。コンセプトは「会いに行けるアイドル」。メディアを通した遠い存在だったアイドルを身近に感じ、その成長していく過程をファンに見てもらい、共に成長していくアイドル・プロジェクトとされている。

公式サイトなど

特集サイト

フォトギャラリー

楽曲情報
  • AKB48 - キングレコード

姉妹グループ、ライバルグループ

ユニット名概 要ユニット名概 要
SKE48名古屋市栄区の劇場を中心に活動。NMB48大阪・難波を拠点に活動。
HKT48九州・福岡を拠点に活動。SDN48メンバーが全員20歳以上のアダルトグループ。
2012年3月31日にメンバー全員が卒業。
乃木坂46AKBの公式ライバル。乃木坂を拠点に活動。
JKT48インドネシア・ジャカルタで結成。TPE48台湾・台北市で発足。
SNH48中国・上海に本拠地を置く。

チームの編成

チームA
高橋みなみ【写真】(AKB総監督)|篠田麻里子【写真】(キャプテン)|岩田華怜【写真】伊豆田莉奈【写真】入山杏奈【写真】大島涼花【写真】河西智美【写真】川栄李奈【写真】菊地あやか【写真】小谷里歩【写真】小林茉里奈【写真】佐藤すみれ【写真】佐藤夏希【写真】高橋朱里【写真】田野優花【写真】中塚智実【写真】仲俣汐里【写真】仁藤萌乃【写真】松井咲子【写真】森川彩香【写真】横山由依【写真】渡辺麻友【写真】
チームK
大島優子【写真】(キャプテン)|秋元才加【写真】阿部マリア【写真】板野友美【写真】内田眞由美【写真】北原里英【写真】倉持明日香【写真】小林香菜【写真】佐藤亜美菜【写真】島田晴香【写真】鈴木紫帆里【写真】近野莉菜【写真】中田ちさと【写真】仲谷明香【写真】永尾まりや【写真】藤田奈那【写真】前田亜美【写真】増田有華【写真】松井珠理奈【写真】松原夏海【写真】宮崎美穂【写真】武藤十夢【写真】
チームB
梅田彩佳【写真】(キャプテン)|石田安奈【写真】石田晴香【写真】市川美織【写真】岩佐美咲【写真】大場美奈【写真】大家志津香【写真】柏木由紀【写真】片山陽加【写真】加藤玲奈【写真】小嶋菜月【写真】小嶋陽菜【写真】小森美果【写真】島崎遥香【写真】竹内美宥【写真】田名部未来【写真】中村麻里子【写真】名取稚菜【写真】野中美郷【写真】藤江れいな【写真】峯岸みなみ【写真】山内鈴蘭【写真】渡辺美優紀【写真】

組閣と海外移籍

2012年8月24日、念願の東京ドーム3days初日公演で電撃発表。人気メンバーの宮澤佐江らが“海外移籍”するなどサプライズも飛び出し、チーム4は解体した。

以前のチームの編成

メンバーのブログ、ツイッター

ブログ
ツイッター

AKB内のユニット

ユニット名メンバーヒストリーリリース作品ブログ
ノースリーブス
【フォトギャラリー】
小嶋陽菜高橋みなみ峯岸みなみ【一覧】【一覧】【ブログ】
2008年11月26日に「制服を脱いで秋葉原を飛び出す」をコンセプトにデビュー。略称は「no3b」。
渡り廊下走り隊
【フォトギャラリー】
平嶋夏海(2012年2月脱退)、多田愛佳渡辺麻友仲川遥香菊地あやか(2010年3月加入)【一覧】【一覧】【ブログ】
うしろ髪ひかれ隊」の妹分として2009年1月28日にデビュー。
2010年6月、小森美果岩佐美咲が加わり渡り廊下走り隊7に。2012年3月、脱退した平嶋に代わり浦野一美が暫定加入。
フレンチ・キス
【フォトギャラリー】
柏木由紀高城亜樹倉持明日香【一覧】【一覧】
「親に紹介したい3人組」といわれる清純派ユニット。
シングル「ずっと 前から」でエイベックスより2010年秋デビュー。
Not yet
【フォトギャラリー】
大島優子指原莉乃北原里英横山由依【一覧】【一覧】
コンセプトは「一生懸命に頑張る実物大の4人」。2011年3月16日にデビュー。
DiVA
【フォトギャラリー】
秋元才加梅田彩佳増田有華宮澤佐江、粕谷聡子、古川温子、二見夕貴、井上結菜、福野来夢、山上綾加【一覧】【一覧】
2011年4月27日にデビュー。同年末に新メンバーを迎え、10人体制で再始動した。
オリコン

ユニットに関する主な話題

2013年の主な活躍・話題

コラム

2012年下半期の主な活躍・話題

2012年上期の主な活躍・話題

AKB48コンサート、業務連絡

2012年3月23日から3月25日までの3日間「頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ」と題して連続公演。初日には東京ドーム公演決定、2日目にはSKE48松井珠理奈とNMB48渡辺美優紀の両グループのエースがAKB48に加入、最終日に前田敦子の卒業が発表された。

2012年リクエストアワー セットリストベスト100

『AKB48』とその姉妹グループらの持ち歌をファンが人気投票する新春の祭典。1〜100位までの曲が1月19〜22日の4日間にかけ披露された。

2011年の主な活躍・話題

2010年の主な活躍・話題

人気投票

ファンが好きなメンバーに投票し、シングルを歌う選抜メンバーを決める『選抜総選挙』。

歴代“神7”

「※新登場」は前回の総選挙に7位以内にランクインしなかったメンバー。

最新の人気投票(2013年、第5回)

5月21日より投票開始。6月8日、横浜・日産スタジアムで開票。
4月7日に立候補の締め切り。今回の総選挙は過去最多となる-248人が出馬

新ルール「立候補制」「OG参加可能」の導入で話題に

立候補期間は3月31日から4月7日までの1週間。
出馬意思のあるメンバーは各グループ専用劇場の選挙実行委員会に「選抜総選挙候補者届出書」の提出が必要となる。
秋元康氏は総選挙順位は「予想つかない 」とコメント。
「AKB48グループに4年以上在籍したOGの参加」も可能に
総選挙辞退者
主な立候補者

過去の人気投票(2012年、第4回)

過去の人気投票(2011年、第3回)

過去の人気投票(2010年、第2回)

過去の人気投票(2009年、第1回)

選抜じゃんけん大会

第3回(2012年)

9月18日に開催。“次期センター”と言われていたAKB48・島崎遥香仁藤萌乃に勝利し、見事頂点に輝いた。
選抜メンバー
順 位名前(グループ名)第4回総選挙順位じゃんけん写真順 位名前(グループ名)第4回総選挙順位じゃんけん写真
1島崎遥香(AKB)圏外【写真】


16
板野友美(AKB)8位【写真】
2仁藤萌乃(AKB)55位【写真】柏木由紀(AKB)3位【写真】
3横山由依(AKB)15位【写真】前田亜美(AKB)42位【写真】
4内田眞由美(AKB)64位圏外【写真】中田ちさと(AKB)37位【写真】
5篠田麻里子(AKB)5位【写真】梅田彩佳(AKB)16位【写真】
6阿部マリア(AKB)64位圏外【写真】松原夏海(AKB)64位圏外【写真】
7竹内美宥(AKB)64位圏外【写真】木本花音(SKE)56位【写真】
8中村麻里子(AKB)64位圏外【写真】上野圭澄(SKE)64位圏外【写真】
オリコン
特集
大会の結果
概要
AKB・増田が辞退
予備選

過去の選抜じゃんけん大会の結果

第2回(2011年)

センターはチームA・篠田麻里子に決定。

メンバーの熱愛報道

メンバーの結婚

報道時期記 事メンバー
2013年1月11日元AKB大堀恵、脚本家の金沢氏と入籍 元旦に婚姻届提出 大堀恵(元AKB・SDN)
2012年9月20日元SDN48メンバー伴美、結婚していた 妊娠6ヶ月 伴美(元SDN)
2012年5月25日AKBグループ初の既婚者 元SDN二宮悠嘉が第1子男児出産 二宮悠嘉(元SDN)
オリコン

メンバーの卒業とその後の活動

時 期出来事報 道
時期未定AKB48・板野友美が卒業
NMB48・福本愛菜が卒業
2013年5月AKB48・河西智美が卒業オリコン
SKE48・矢神久美小木曽汐莉平松可奈子桑原みずき高田志織原望奈美上野圭澄赤枝里々奈小林絵未梨秦佐和子藤本美月伊藤茜、が卒業オリコン
4月AKB48・仁藤萌乃が卒業
NMB48・篠原栞那が卒業
3月AKB48・仲谷明香が卒業オリコン
SKE48・宮脇理子が辞退
NMB48・久田莉子が卒業
2月NMB48・杉野莉沙、廣瀬聖七が活動終了
卒業後の活動

楽曲リリース情報

シングル

21枚目のシングル「Everyday、カチューシャ」はシングル史上最高の初週売上133.4万枚を達成。Mr.Childrenの「名もなき詩」(1996年2月発売)が保持していた初週売上歴代1位の120.8万枚を12.6万枚上回り、15年4か月ぶりとなる新記録を打ち立てた。その後も立て続けにミリオンを達成し、女性初のミリオン10作を成し遂げた。
タイトル発売日衣装写真ジャケット写真備 考
30枚目So long!2013年2月20日【写真】【写真】渡辺麻友の初センター曲
29枚目永遠プレッシャー2012年12月5日【写真】【写真】第3回じゃんけん選抜の上位メンバーで構成
28枚目UZA2012年10月31日【写真】【写真】グループ最高難度のダンス曲
27枚目ギンガムチェック2012年8月29日【写真】【写真】第3回選抜総選挙の上位メンバーで構成
【MVカット】グラミー受賞監督が手がける
26枚目真夏のSounds good!2012年5月23日【写真】【写真】選抜メンバーは史上最多36人
25枚目GIVE ME FIVE!2012年2月15日【写真】【写真】自らのバンド生演奏で新境地
24枚目上からマリコ2011年12月7日【写真】第2回じゃんけん選抜の上位メンバーで構成
23枚目風は吹いている2011年10月26日【写真】【写真】東日本大震災の被災地復興応援ソング
22枚目フライングゲット2011年8月24日【写真】【写真】第3回選抜総選挙の上位メンバーで構成
21枚目Everyday、カチューシャ2011年5月25日【写真】【写真】選抜総選挙を開催
20枚目桜の木になろう2011年2月16日【写真】【写真】スペシャルドラマの主題歌に起用
19枚目チャンスの順番2010年12月8日【写真】第1回じゃんけん選抜の上位メンバーで構成
オリコン

楽曲リリース情報(2009年以前)

出演CM

2012年

過去の出演CM(2011年)

大島優子が2011年新CMクイーンに輝く活躍ぶりを見せた。また、グループの取り組みとしてAKB48“CM選抜総選挙”実施も(オリコン)。

過去の出演CM(2010年)

2010年には活躍の幅を広げ、『タレントCM起用社数ランキング』で大躍進した。

メンバーの出演映画

2012年

AKBのゲームソフト・アプリ

ゲームソフト

アプリ

AKBのルール

恋愛禁止

恋愛は禁止されているが、プリクラ流出などで過去の恋愛が発覚することも。

恋愛禁止以外にもある厳しいルール

激務で体調を崩すメンバーも

アイドルと労働基準法

労働環境は

特集サイト

写真
映像特集

コラム

秋元康が語るAKB発足の裏側

知られざる下積み時代

イベントレポート・ライブレポート

インタビュー

芸能界における「売れる」メカニズム

AKB48はなぜ売れたのか

論者・筆者本文より抜粋記事タイトル(媒体名)
アイドル情報サイト「スクランブルエッグ」の岡田隆志編集長世間的には、AKBはゼロからのスタートと思われているが、当時から秋葉原の地下アイドル界の中では、最初から専用劇場まで持ち、豊富な資金力を持つ黒船的存在だった。岡田編集長が語るAKB歴史と魅力、展望(日刊スポーツ)
本城零次AKB48をここまでの人気に押し上げたのは、間違いなくファン一人一人とダイレクトに交流する握手会だ。美少女たちの努力と絆──徹底検証「AKB48はなぜ売れたのか?」(日刊サイゾー)
田中秀臣(上武大学教授)アイドルの場合は、不況の中で求められてくる「癒し」のニーズに応え、希望を与えてくれる存在なのだろう。しかし、AKB48は今までのアイドルとは少し違う。AKB48はデフレカルチャーとして台頭してきた「心の消費」に当てはまった。デフレカルチャーの中心に存在するAKB48(The Social Insight Update)
南海キャンディーズ山里亮太芸能界随一のAKBフリークとして知られる、南海キャディーズの山里亮太さんによれば、個々のメンバーが持つ「ブランド戦略」に、その秘密が隠されているようだ。南キャン・山里亮太が語る「AKBのブランディング力」(COBS ONLINE)
山口敏太郎多くの若者が夢を持つことが出来ず、自分を成長させるために努力をしない昨今、仕事やセルフプロモーションにあれほど頑張っている彼女たちを誰が否定できるのか。“AKBという厳しい競争原理”の中で必死に生きようともがく彼女たちの姿は感動的ですらある。山口敏太郎の直言(4) AKBと仕事論、頑張る彼女たちが売れるのは必然である - リアルライブ(2011年6月25日)

総選挙後の公式ブログへのアクセス数

第3回選挙後、AKB公式ブログへのアクセスが700万件を記録。普段は1日50万件程度のアクセスが、総選挙速報がアップされて以後、1日あたり100万件ほどに上昇。選挙翌日(6月10日)には普段の14倍となる700万アクセスを記録。なお、ブログの女王で知られる中川翔子の1日あたりの最高アクセス数は、450万件(2007年12月31日)。

史上初の年間シングル部門トップ5独占(2011年)

オリコンが2011年12月19日に発表した「第44回年間ランキング2011」で、AKB48は史上初めて年間シングル部門トップ5を独占する快挙を達成。年間のCD、DVD、ブルーレイの総売上は891.1万枚、162.8億円。「選抜総選挙」の上位21人が歌った「フライングゲット」(年間売上158万7229枚・8月発売)を筆頭に、同選挙の投票権を付けた「Everyday、カチューシャ」(同158万6840枚・5月発売)が389枚差で2位、以下、「風は吹いている」(同141.9万枚・10月発売)、「上からマリコ」(同119.9万枚・12月発売)、「桜の木になろう」(同107.9万枚・2月発売)>で年間シングルTOP5を独占した。年間5作のミリオンは、1995年のB'z とMr.Childrenの4作を16年ぶりに塗り替えた。
2011年オリコン年間CD&DVDランキング大発表 - シングルTOP50など。オリコン

2010年

「AKB商法」について

意見・分析

メンバーの見解

批判はタブー?

リンク集

関連トピックス

▲関連情報の先頭へ