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麻薬・覚せい剤問題の関連情報の制作ノート

主な世界各国の薬物関連の罪での最高刑

中国部分のリンクがほぼなくなってしまったので大幅に非表示にしています。(12/5/19 なかのひと

主な世界各国の薬物関連の罪での最高刑について

↓下記、過去ログにありますお寄せいただきました調査が完了いたしましたので、ご報告ならびに情報の更新をさせていただきました。お待たせいたしまして申し訳ございませんでした。この度のご尽力には、深く感謝いたしております。今後ともよろしくお願いいたします。(2011年6月11日webreigo)

覚せい剤と覚せい剤取締法

同じリンクが2つありましたが、大麻部分についての解説はほかのセクションに情報がありますので、こちらをはずしました。(10/6/10 なかのひと

「薬物乱用に関する条例」セクションを削除

 条例とは、都道府県、市区町村などの地方公共団体がその自治権に基づき、日本の法令の範囲内で議会の議決によって制定する法のことです。国連は地方公共団体ではありませんし、薬物乱用統制基金は基金です。間違っていますので、セクションごと削除しました。(まさかり 2010/4/28)

データをグラフ化

 編集ついでに「薬物乱用の状況」セクションの「国内検挙人数」のサブセクションにあったデータを「薬物犯罪による検挙人数の推移」と「覚せい剤事犯での未成年者検挙人数の推移」に分けてグラフ化し、グラフをそれぞれ、「薬物乱用の状況」と「若者の覚せい剤乱用」のセクションに入れました。数値を全てグラフに表示させましたので、「国内検挙人数」のサブセクションは削除しました。(まさかり 2010/4/7)

レスが遅れまして失礼いたしました。グラフ化の件、了解いたしました。時間が取れませんでしたので、助かりました。ご尽力ありがとうございました。(webreigo2010/4/8)

主な世界各国の薬物関連の罪での最高刑について

 フィリピンは2006年に死刑制度を廃止していますので、現時点で死刑はありません。廃止後の最高刑は仮釈放が無い絶対的終身刑なので、たぶん、それになっていると思いますが、法で確認したわけではありませんので、一応、フィリピンの欄を削除しました。(まさかり 2010/4/3)

ご指摘いただきました件につきましては当方の手元の資料では、年度が確認できないため、当該に申し入れをさせていただきます。関係者におきましても、速やかな対応を心がけ、日々努力いたしておりますが、内容や調査時間により、回答が致しかねるものならびにお時間をいただく場合があります。ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解くださいますようお願い申しあげます。これからもよろしくお願いします。(webreigo2010/4/3)

 中国で邦人の死刑執行があったのですが、諸外国では麻薬犯罪に厳罰で臨んでいる国も多いので、それらのことを閲覧された方に知っていただくためにも、「主な世界各国の薬物関連の罪での最高刑」のサブセクションを独立したセクションにしました。セクションにする際に、表組みの変更や、多少の情報は追加してあります。そのままの位置でセクションにしましたので、適当と思われる位置があれば移動してください。(まさかり 2010/4/6)

ご尽力いただきありがとうございます。トピ全体においてセクションの位置が適当か否か等につきましては時間がありませんでしたので、大変申し訳ございませんが、表につきまして一部、情報を切り離し、解説とし独立させていただきました。なお、当該におきましては、調査が完了次第、適切な対応を講じる所存でおります。ご尽力をいただくことにより、啓発活動になり、多くのみなさまにご興味をいただければと大変期待いたしております。今後ともよろしくお願いいたします。(webreigo2010/4/6)

注目度

世間一般の注目度を考慮し、2010年分の芸能界の情報部分をこちら側に出しました。(webreigo2010/3/10)

セクションの整理など

 「日本における薬物乱用に関する法律の規則と罰則」セクションは「薬物について規定がある法律」セクションの部分ですので、合体し、法定刑について「各記号の罰則規定」の表にするなど、セクションを整理しました。閲覧された方が関連情報全体を見やすいように、「芸能界の薬物汚染」のセクションは、「逮捕された主な芸能人」のサブセクションから、「薬物について規定がある法律」のセクションは、「薬物関連法一覧」のサブセクションから「続きを見る」で送ってあります。
 本トピは、麻薬・覚せい剤問題ですから、麻薬、覚せい剤が先にくるように順序を入れ替えてある部分があります。また、「薬物乱用の状況」セクションの「国内検挙人数」のサブセクションの表で、覚せい剤事犯における未成年者検挙人数の推移のデータは、未成年者と謳ってありますし、一つの表に重複して同一データは必要ありませんので、年度、検挙総数の行を減らし、ついでに、平成20年分のデータを追加しました。全体で、誤りに気づいた部分は修正してあります。(まさかり 2010/3/10)

データを

先般の不手際のお詫びもかねて更新させております。(webreigo2010/2/27)

はずしているリンクがあります

リンクのなかに気になる誘導がありましたので、はずしているものがあります。子どもから大人まで安心して見られるリンクへのご協力をお願いいたします。(09/12/22 なかのひと

薬物乱用の状況のセクションについて

国内検挙人数のサブセクションの表では検挙総数が11,812なのに対して、麻薬・覚せい剤事犯の推移のグラフの平成18年分の覚せい剤取締法にかかる数値では10万を超えていました。グラフの方が違っていると思いますので、グラフを非表示にしておきました。(まさかり 2009/10/5)

すみません、確かにおかしかったです。
急遽テーブルでデータを出し訂正させていただきました。
非表示のお気遣いありがとうございます。助かりました。
トピックをご利用のみなさまに大変ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。(webreigo2009/10/5)

芸能界の薬物汚染

ヘッドラインに出ていますので、関連情報ド頭は、ちよっと、唐突になる気がしまして、配列をいじっています、隠語、一度セクションにして下に下ろしましたが、前説の文脈からまた戻したり、うろうろしています。あくまでも・・・応急処置とお考えいただければと思います。(webreigo2009/8/8)

くくりのイメージで、「薬物の現状(全体像)>芸能界の汚染などいろいろ」だと思いますので、セクション構成は、これで良いかと思いました。隠語についても同様で、「若者の薬物汚染>軽く感じる原因の一つ」というイメージなので、現状への配列見直しありがとうございました。(2008・08・08スギモハヤカゼ

そういっていただけると嬉しいです。ご助言いただきましてありがとうございます。(webreigo2009/8/8)

 制作ノートは掲示板ではありませんので、基本的に、自分が大幅な修正をした時に、その理由についてくらいしか書かないのですが・・・今回は書いておきます。
 読みだした時は思わず笑ってしまった(失礼)のですが、確かに麻薬・覚せい剤問題トピの関連情報の一番上に、「芸能界の薬物汚染」のセクションという配置は、『関連情報ド頭は、ちよっと、唐突』の通りです。その後の配置については、私も、スギモハヤカゼさんと同様に、親子関係をよく考えた良い編集になっていると思いますね。(まさかり 2009/8/8)

そういっていただけると嬉しいです。
私は、自分がどれだけ何を知っているかということを追求し、それが自己表現だと思っていた時があります。しかし、人はものを理解をする時に自分の力なりにしか理解することが出来ません。よく理解できたとは、自分の力量内(文化・環境)でよく理解できた(それぞれに理解の程度を異にしている)ということです。
つまり、自分が伝えたいことを相手に理解してもらうことはコミュニケーションの手段としては、完全ではなく、不完全どころか、伝わっていないと感じる部分が自身の中であるとすれば、それは相手の理解力を非難するものではなく、私の伝え方・見せ方のスタイルに問題があるか、伝わりにくい態度なのではないかと考えました。
そこで、自分は、何をよく知っているかということを表現することよりも、自分には相手やものごとをどれだけ理解し、なお、それを発展させる能力があるかということを表現する努力をした方が、結果として、分かってもらいやすいのではないかと考えるようになりました。従って、制作ノートにも、ここまで自分なりに解釈して編集していますが、いかがですか?という形にしてみました。こうして、ご助言をいただけると自己実現を目指して励みになります。ありがとうございます。(webreigo2009/8/9)

いじっています。

麻薬・覚せい剤"問題"のトピックですから、配列を入れ替えました。まだ、一部しか拝見していない状態で申し訳ないのですが、大麻汚染のトピックとの調整のため、少なくともリンク先のタイトルが"大麻"と書かれているサイトはトピック大麻汚染がありますので、そちらのトピックに飛ばすつくりにしました。(webreigo2009/5/6)

相談窓口等を書き足しました。

2008/12/3 家族会や厚生労働省のパンフ(連絡先一覧つき)などリンクしました。 - さつき

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