関連情報の制作ノート
表示方法: 標準全部
麻薬・覚せい剤問題の関連情報の制作ノート
主な世界各国の薬物関連の罪での最高刑
主な世界各国の薬物関連の罪での最高刑について
覚せい剤と覚せい剤取締法
「薬物乱用に関する条例」セクションを削除
データをグラフ化
↑
レスが遅れまして失礼いたしました。グラフ化の件、了解いたしました。時間が取れませんでしたので、助かりました。ご尽力ありがとうございました。(webreigo2010/4/8)
主な世界各国の薬物関連の罪での最高刑について
↑
ご指摘いただきました件につきましては当方の手元の資料では、年度が確認できないため、当該に申し入れをさせていただきます。関係者におきましても、速やかな対応を心がけ、日々努力いたしておりますが、内容や調査時間により、回答が致しかねるものならびにお時間をいただく場合があります。ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解くださいますようお願い申しあげます。これからもよろしくお願いします。(webreigo2010/4/3)
↑
中国で邦人の死刑執行があったのですが、諸外国では麻薬犯罪に厳罰で臨んでいる国も多いので、それらのことを閲覧された方に知っていただくためにも、「主な世界各国の薬物関連の罪での最高刑」のサブセクションを独立したセクションにしました。セクションにする際に、表組みの変更や、多少の情報は追加してあります。そのままの位置でセクションにしましたので、適当と思われる位置があれば移動してください。(まさかり 2010/4/6)
↑
ご尽力いただきありがとうございます。トピ全体においてセクションの位置が適当か否か等につきましては時間がありませんでしたので、大変申し訳ございませんが、表につきまして一部、情報を切り離し、解説とし独立させていただきました。なお、当該におきましては、調査が完了次第、適切な対応を講じる所存でおります。ご尽力をいただくことにより、啓発活動になり、多くのみなさまにご興味をいただければと大変期待いたしております。今後ともよろしくお願いいたします。(webreigo2010/4/6)
注目度
セクションの整理など
本トピは、麻薬・覚せい剤問題ですから、麻薬、覚せい剤が先にくるように順序を入れ替えてある部分があります。また、「薬物乱用の状況」セクションの「国内検挙人数」のサブセクションの表で、覚せい剤事犯における未成年者検挙人数の推移のデータは、未成年者と謳ってありますし、一つの表に重複して同一データは必要ありませんので、年度、検挙総数の行を減らし、ついでに、平成20年分のデータを追加しました。全体で、誤りに気づいた部分は修正してあります。(まさかり 2010/3/10)
データを
はずしているリンクがあります
薬物乱用の状況のセクションについて
↑
すみません、確かにおかしかったです。
急遽テーブルでデータを出し訂正させていただきました。
非表示のお気遣いありがとうございます。助かりました。
トピックをご利用のみなさまに大変ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。(webreigo2009/10/5)
芸能界の薬物汚染
↓
くくりのイメージで、「薬物の現状(全体像)>芸能界の汚染などいろいろ」だと思いますので、セクション構成は、これで良いかと思いました。隠語についても同様で、「若者の薬物汚染>軽く感じる原因の一つ」というイメージなので、現状への配列見直しありがとうございました。(2008・08・08スギモハヤカゼ)
↑
そういっていただけると嬉しいです。ご助言いただきましてありがとうございます。(webreigo2009/8/8)
制作ノートは掲示板ではありませんので、基本的に、自分が大幅な修正をした時に、その理由についてくらいしか書かないのですが・・・今回は書いておきます。
読みだした時は思わず笑ってしまった(失礼)のですが、確かに麻薬・覚せい剤問題トピの関連情報の一番上に、「芸能界の薬物汚染」のセクションという配置は、『関連情報ド頭は、ちよっと、唐突』の通りです。その後の配置については、私も、スギモハヤカゼさんと同様に、親子関係をよく考えた良い編集になっていると思いますね。(まさかり 2009/8/8)
↑
そういっていただけると嬉しいです。
私は、自分がどれだけ何を知っているかということを追求し、それが自己表現だと思っていた時があります。しかし、人はものを理解をする時に自分の力なりにしか理解することが出来ません。よく理解できたとは、自分の力量内(文化・環境)でよく理解できた(それぞれに理解の程度を異にしている)ということです。
つまり、自分が伝えたいことを相手に理解してもらうことはコミュニケーションの手段としては、完全ではなく、不完全どころか、伝わっていないと感じる部分が自身の中であるとすれば、それは相手の理解力を非難するものではなく、私の伝え方・見せ方のスタイルに問題があるか、伝わりにくい態度なのではないかと考えました。
そこで、自分は、何をよく知っているかということを表現することよりも、自分には相手やものごとをどれだけ理解し、なお、それを発展させる能力があるかということを表現する努力をした方が、結果として、分かってもらいやすいのではないかと考えるようになりました。従って、制作ノートにも、ここまで自分なりに解釈して編集していますが、いかがですか?という形にしてみました。こうして、ご助言をいただけると自己実現を目指して励みになります。ありがとうございます。(webreigo2009/8/9)