URLをIDとして使用し、対応サイトならどこでもひとつのIDでログインできる。利用の拡大が見込まれる。[関連情報]
※ここより下は、メディア関係者と読者が作るガイドコンテンツです。 表示方法: 標準全部
導入の流れ
| 日 付 | 動 き |
|---|---|
| 2007年2月14日 | OpenID.ne.jpがOpenIDを発行 |
| 2007年5月7日 | ライブドアが「OpenID」機能を提供開始(@IT) |
| 2007年9月3日 | Beat Communicationが国内初、OpenIDに対応したSNSパッケージ発売(ITmedia) |
| 2008年1月30日 | Yahoo! JAPANがOpenIDの発行を開始(ITmedia) |
| 2008年2月28日 | mixiがOpenID対応へ(ITmedia) |
- 1つのIDで複数のネットサービスを利用!「OpenID」国内活動を本格化 - ITライフハック livedoor(2008年10月30日)
OpenID
OpenID Q&A
- OpenIDに対応するメリットは? - 認証一部を外部のOpenID Providerに投げることができ会員登録時などのフォーム入力を簡素化できる。ITmedia
- 認証と認可の違いは? - 本人確認を認証といい、特定のリソースへのアクセス権限の付与を認可という。ITmedia
- OpenID対応のサイト作成における注意点 - OpenIDについての説明をユーザーにすること。All About プロファイル 専門家Q&A
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